Twitterブログパーツ


competition
 
スカルフェスタ -スラロームトーナメント-

category
calendar
S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< March 2019 >>
archives
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
グレイトフル・デッドにマーケティングを学ぶ
グレイトフル・デッドにマーケティングを学ぶ (JUGEMレビュー »)
デイヴィッド・ミーアマン・スコット,ブライアン・ハリガン
recommend
recommend
recommend
recommend
Organic Plastic Music
Organic Plastic Music (JUGEMレビュー »)
Tomoko Nagashima, Kazuma Fujimoto, orange pekoe
明るくハッピーな気持ちにしてくれる、定番かつ、とびっきり1枚です♪
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
<< [SC Limo] 6月の部活日 | main | [diary] まさに自由形!フリーなスタイル! >>
[dialy] 光が丘カップ2011に出場して【追記】
追記です。

今回の光杯でのルーティンの歩くような動き、
実は元ネタがあります。
5〜6年前に見た、ぶるまんさんの動きです。
足を交差させながら横に移動するだけなんですが、
当時は全然できませんでした。
それを昨年から練習し直しつつ、
ちょっと発展させてみたのが今回のベースの動きです。
ちなみに、
この動きの源流を遡ると、梁川さんにぶつかります。
『飛燕』の梁川さんです。
結局、僕もいつのまにかすっかり梁川信者になってました。(笑
そして大会後、
その梁川さん本人から2つ3つ、基礎練を教わりました。
これをマスターしたら、
僕のスケートスタイルが変わるのを期待!

それから、
今回の出場に当たって、
昨年に出場したミヤビ君の影響は小さくないです。
細かいことはさておき、自分のスケートスタイルをガツンと見せる、
その滑りはずっと強く心に残っていました。
メダル争いももちろん必要だけど、こういう姿勢も大切だよねって。
そして、
ケンジ君の中央入りのスタート。
このチャレンジにもすごくワクワクしました。
この2人の滑りを見ていなければ、
出場していなかったかもしれないくらいです!

そんな訳で、
状況が許すなら、来年の光杯で、
今年のような単なる提案ベースの滑りではなく、
強いスタイルを押し出した滑りをしたいと思っています!!
 
| diary | 18:46 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |


コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://framag.jugem.jp/trackback/1208508
トラックバック